「アトラス築地」は、隅田川の潤いと穏やかに薫る豊かな緑に寄り添う築地6丁目に、エリア最大級となる全161邸のスケールで誕生したレジデンスです。
築地市場跡地は東京ドーム5個分に相当する約23.1haというスケールを備えた地区再開発はまさに稀有なものです。やすらぎと進化を身近に感じる暮らしが叶います。
※掲載の現地周辺の航空写真は2019年5月に撮影したものです。また、現地の位置を表現した光は、建物の規模や高さを示すものではありません。周辺環境は将来変わる場合があります。
CONCEPT コンセプト
稀少なスケールの再開発と銀座を日常に
銀座四丁目交差点1km圏に暮らす
銀座の中心に位置するのが、銀座通りと晴海通りがクロスする銀座四丁目交差点です。この交差点は江戸時代、尾張町四ツ辻と呼ばれ、現在の銀座五丁目・六丁目にあたる尾張町の大通り沿いには呉服店が並び、日々賑わう商業エリアを形成していました。明治に入ると界隈には新聞社が集まり、情報の一大発信拠点へと発展しました。
世界をも魅了する銀座は、この交差点を常に中心としながら、時代の最先端を歩み続けます。
世界をも魅了する銀座は、この交差点を常に中心としながら、時代の最先端を歩み続けます。
再開発が楽しみな築地市場跡地
築地を擁する東京都心・臨海エリアは、東京都による外国企業誘致プロジェクト「アジアヘッドクォーター特区」に指定された、国際ビジネスの拠点として注目を集める地域です。さらに、築地市場跡地のように約23.1haものまとまったスケールを有するプロジェクトは極めて希有です。この大規模開発は、国際的な交流を生み出す拠点として、街に新たなにぎわいを創出するとともに、築地というエリアそのものの価値と魅力を大きく高めていくことが期待されています。
※掲載している画像、素材(テキストを含む)などの情報は、分譲当時、竣工時、または当サイト制作時に作成、撮影したものであり、実際とは異なる場合がございます。
※掲載している画像、素材などの情報の一部には、イメージが含まれており、実際とは異なる場合がございます。
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